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POMPADOURとシュテフィ・グラフ

「POMPADOURティーの何が私を納得させるかというと、それは品質と多様な製品が揃っていることです。」— 世界テニス界の女王、シュテフィ・グラフの言葉です。ドイツ出身のシュテフィ・グラフは、世界的に有名なスポーツ選手にはじまり実業家、そして母親と、人生を通じて数多くの指導的役割を経験してきました。そして最近、彼女の長くなる一方の経歴書に、POMPADOURブランド大使が加わりました。

子供の頃からずっとテーカンネ社の製品を飲み続けているとはいえ、シュテフィ・グラフはTEEKANNEとPOMPADOURのブランドイメージキャラクターになるにあたり、テーカンネ製品の要点をおさらいしていました。原料にまつわるすべて、つまり味、香り、色や、リラクゼーションを促進し心身を癒す効果の点でTEEKANNEティーとPOMPADOURティーの要件を満たす原料の選び方、さらには製茶に重要な項目の詳細についても調査して勉強していたのです。シュテフィ・グラフの健康的なライフスタイルと、リラックスする時間も作りながら家庭と仕事を両立しようとする姿勢を見れば、彼女とティーカンネがお互いに申し分のないパートナーであることがうなずけます。

「テーカンネのことは子供の頃から知っています。特に「フィックスミント」(ティーカンネのペパーミントリーフ)などのお茶を飲んで大きくなりましたから。私はスポーツ選手として常に体に気を付けていました。そして家庭でも、食べ物と飲み物は慎重に選択しています。テーカンネの新製品も、私の食生活の大切な一部です。テーカンネ製品の品質と豊富な品揃えが気に入っています。だから、テーカンネを応援できることをとても喜んでいます。どんな時でも、その時の気分に合ったお茶を選ぶことができますものね。ティーカンネのみなさんが、選び抜かれた原料から心をこめて、慎重に素晴らしい新製品を生み出している様子を拝見させていただいて、本当に素晴らしいなと思いました。」

シュテフィ・グラフのホームページ www.steffi-graf.net

米国テーカンネ・ハーバル・ウェルネス・ティー社がシュテフィ・グラフが設立した基金「チルドレン・フォー・トゥモロー」に1万ドルを寄付

「テーカンネ・ハーバル・ウェルネス・ティー社は、世界各地で戦争、迫害、暴力の犠牲になった子供たちと家族の生活と心のケアを援助する非営利基金『チルドレン・フォー・トゥモロー』を支援できることをうれしく思います。」と、北米テーカンネ社のシニア・ブランド・マネージャーのシャウナ・コリンズは述べています。シュテフィ・グラフは、ドイツのハンブルク・エッペンドルフ大学附属病院に通院していた難民家庭の子供たちを診ていた医師たちと長年交流し、さらに世界保健機関(WHO)の代表者たちと会談を重ね、この基金を設立しました。

チルドレン・フォー・トゥモロー基金を創設したシュテフィ・グラフと、当社輸出担当取締役のサシャ・ブロイアー

「チルドレン・フォー・トゥモロー」の設立者であるシュテフィ・グラフは基金の理事長として、同組織の仕事に励み、職責を果たしています。彼女は設立資金を寄付しただけでなく、継続的に運営資金も寄付しています。

チルドレン・フォー・トゥモローのホームページ www.children-for-tomorrow.de/en/